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第1回 普通救命講習会
2006年2月8日 10:00〜15:00
於 沼津市西浦コミュニティーセンター |
| 沼津市消防本部 救命救急講習指導員 2名 沼津市南消防署 西浦分遣所職員 3名の指導のもと、AED(自動体外式徐細動器)を使用したCPR(心肺蘇生法)のトレーニング及び認定会を行いました。 |
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指導員の説明を真剣に聞く参加者 |
指導員のCPRデモンストレーション |
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AEDを使用したトレーニング |
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| 参加された方の感想 |
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本日はCPR&AEDの講習会お疲れさまでした。AEDの勉強、CPRの再確認ができとても有意義な時間となりました。
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8日の講習で、普段は指導する立場から指導される立場になり、学ぶ事が多くありました。おばさん(沼津市の救急指導員)のパワーってすごいですね。
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先日はお世話になりました。AEDの使用法などとても身になりました。使うことがないのが一番ですが、いざというときの為に定期的な講習を受けておくことが必要とさらに感じました。今シーズンもスタッフ一同身を引き締めていきたいと思います。有難うございました。
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このような講習会を開催し皆が安全に対してや応急手当てに関して感心を持ち練習した事はとても有意義な事だったと思います。また参加出来なかった方の為にも定期的に開催出来ればと思います。ただ自分も含めてですが今回の講習会に参加した事で現実的に現場での事故に対して対応出来ると感じた方はどのくらいいたのでしょうかね?まぁー講習会と実際の事故への対応は別のものとして考えなければならない部分はあると思いますが、今回参加した半数以上はダイビングのインストラクターですし各団体の応急手当てのインストラクター資格を持っている方も多かったと思います。なので一般のレベルでは無くそれ相応の講習会だったかどうか?我々現場サイドとしてはもっとCPRのスキルアップや知識に関してレベルアップをする事が急務だと思っています。なのでこう言った講習会の開催は有意義だと思いますが協会として現実的に現場に合った練習会やスキルアップの練習会などを考えて頂けると更に良いのではないかと思います。最初はこのような形で徐々にだと思いますが現実的には事故は発生しており大瀬のスタッフは対応しなければならない状況は先の話では無く現在なのでと感じています。
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CPRは何度かダイビングの関係で受けてきましたが幸いなことに実戦経験もなく忘れている部分が多いと受講して思いました。AEDについては初めての講習であり使用方法が学べよかったです。全スタッフが受講できるよう、また忘れないように定期的に実施していただきたいと思います。
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昨日はお疲れ様でした。勉強になりました。ただ残念なのは、『インストラクターだから知ってるわ』とは思わないですが都市型ショップの方の参加があまりにも少なかったことです。参加することに意義があるんじゃないのでしょうか?押し付けられてやっているんじゃなくて、自主的に進んでいっているのじゃないのですか?それなら参加して、盛り上げるのも責任じゃないのでしょうか?人数に制限があったにせよ、ちょっと都市型の人が少なかったですね。
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CPRの講習及びAEDの使い方、大変勉強になりました。
もともと各指導団体のCPR講習等をみな学んできてる参加者が多かったので再確認のためにも非常に良かったと思います。
今後の提案なのですが、CPRのレベルアップをしていくのもいいのですが、大瀬には、シンプルフェイスマスク付の酸素瓶が各店舗置いてあります。意識、呼吸がある人ならばいいのですが、基本的に潜水事故の時の適格な行動がメインになってるのでDAN JAPANが推挙している酸素プロバイダー講習などを大瀬潜水協会でやるとか、駿河遠州で開催するとか、酸素講習も必要じゃないかと思っております。あくまでも、願望ですが?
各指導団体のあつれきもありますが、統一でできればいいなぁと思っております。
CPR講習ですが、なかなか元気のあるおばさんたちで、ビックリしましたが、わかりやすくとても勉強になりました。暇がありましたら、上級受けてこようと思っております。
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駿河遠州スポーツダイバーズ協議会(SESDC)では、今後もこのような講習会を開催する予定です。 |
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参加された皆様、大変お疲れ様でした。 |